リスクベース設備管理

第180委員会

分科会

SC1 テクニカルモジュール
SC2 被害・影響度
SC3 センシング・モニタリング
SC4 導入効果検討
SC5 用語・定義
SC6 実用化
SC7 テキスト編集


SC2 被害・影響度分科会
主査:石丸 裕, 副主査:倉敷
主旨:産業界がリスクをメンテナンスの基準とするメリットは、影響度の評価がスコープに含まれる点にある が、十分な解釈や検討がなされていない。現行の影響度評価手法の理解と実施支援、企業経営や社 会から受容され、技術的論理性も持つ、影響度評価方法の提案、評価に必要な物質データや環境パ ラメーターのデータベース構築を行う。

平成23年度 第1回 被害・影響度分科会
日時:平成23年4月26日(火) 14:00−17:00
会場:早稲田大学 63号館 4階 24室
議題
  1)RISK評価のための影響度評価の現状(問題点提起のために) 石丸 から報告
  2)影響度評価のためのシミュレーション技術について 倉敷先生
  3)これからの課題の設定(自由討議)
  4)テキスト作成について (石丸、倉敷)
  5)その他

平成22年度 第1回 被害・影響度分科会
日時:平成22年*月**日(*) 13:30−17:30
会場:早稲田大学 会議室

平成21年度 第1回 被害・影響度分科会
日時:平成21年*月**日(*) 13:30−17:30
会場:早稲田大学 会議室

平成20年度 第1回 被害・影響度分科会
日時:平成20年*月**日(*) 13:30−17:30
会場:早稲田大学 会議室